エディ・キングストン

AEWロースター 所属男性レスラー
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AEW所属の男性プロレスラー、エディ・キングストンの紹介です。エディ・キングストンの紹介動画、プロフィール、経歴、フィニッシャー(必殺技)、タッグチーム/ユニット、入場曲、補足情報を掲載しています。

 紹介動画
  • エディ・キングストン vs ランス・アーチャー
  • エディ・キングストン vs 石井智宏
  • エディ・キングストン vs 秋山準
プロフィール
  • 身長:185cm
  • 体重:109kg
  • 生年月日:1981年12月12日
  • 出身地:アメリカ、ニューヨーク州ヨンカーズ
  • ニックネーム:マッド・キング
経歴
  • デビュー:2002年
  • 団体インディー転戦(CHIKARA、IWAミッドサウス、CZW、JAPW、ROH、AAW、AIWなど)IMPACTなどAEW
フィニッシャー(必殺技)
  • 裏拳:以前はバックフィスト・トゥ・ザ・フューチャーの名前で使用
  • ストレッチ・プラム
  • ノーザンライト・ボム
  • キムラロック:ダブル・リストロック
タッグチーム / ユニット
入場曲
  • Mikey Rukus & Blass 89♪Cold World
補足情報
  • アイルランド人の父とプエルトリコ人の母を持ち、ニューヨークで生まれ育った。高校を退学になった後、CHIKARAのレスラー養成所に入り、2002年にデビューした。
  • 短期間IMPACTにも参戦していたが、キャリアのほとんどをインディーで過ごしており、2020年にAEWと契約のは30代後半だった。
  • 2020年のジョン・モクスリーとの抗争はファンや関係者の間で高い評価を得ている。
  • 少年時代は喧嘩に明け暮れていたが、プロレスのビデオを観て夢中になり、結果的に犯罪の道へ進まずに済んだという。
  • 日本のプロレスをリスペクトしており、使う技も日本人レスラーのものが多い。特に全日本の四天王プロレスが大好きで、ビデオを繰り返し何度も観たという。
  • 新日本のお気に入りの試合は1991年G1クライマックスの武藤敬司vs蝶野正洋だと答えている。
  • 地元のスラングを使って正直に感情を表すマイクアピールやプロモに定評がある。正直すぎるためか、バックステージでサミー・ゲバラと喧嘩をして出場停止になってしまったこともある。
  • ジョン・モクスリーとはインディー時代からの友人で、AEWでは激しい抗争を繰り広げた後、タッグを組んで戦っていた。
  • インディー時代の関係でCM パンクとクラウディオ・カスタニョーリのことを嫌っていたが、カスタニョーリとはAEWで共闘して試合後に健闘を称えていた。CM パンクとは今もまだガチの不仲らしい。

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