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AEWヘッドラインニュース 2022年1月19日更新分

AEWニュース ニュース

2022年1月19日更新分のAEWヘッドラインニュースです。ここ最近のAEWに関するニュースをまとめて紹介していきます。コーディ・ローデスの契約問題やジェイク・アトラス、ブロディ・キングのAEW加入など。

2022年1月5日更新分のAEWヘッドラインニュースはこちら

コーディ・ローデスが契約切れでフリーエージェントに

コーディ・ローデスは2021年末に契約切れとなり、現在フリーエージェントになっているそうです。

今後もフリーエージェントとしてAEWに参戦する予定ですが、副社長の地位は契約切れでなくなったようです。コーディが新しい契約にサインするかはまだ不明です。しかしコーディは12月のインタビューで次のようにコメントしていました。

今のところ俺の将来はAEWとともにある。AEWは革命の中心メンバーがいなければ、とてもおかしなことになってしまう。俺たち(副社長)は今でもみんな話している。他の場所には行けないし、将来にはとても楽観的だ。

いろいろと複雑な問題が絡んでいそうですが、このコメントを読む限り、最終的にはAEWの新契約にサインするのではないかというのが個人的な予想です。

(情報 Wrestling Inc)

ジェイク・アトラス、ブロディ・キングがAEWと契約

元WWEのジェイク・アトラスと元ROHのブロディ・キングが新たにAEWと契約しました。

アトラスは年末のダークでAEWデビューすると、年明けのランペイジにも出場。アダム・コールと好勝負を演じました。しかしそのコール戦で膝を負傷してしまい、現在離脱中です。幸い大怪我ではないそうなので、復帰が楽しみです。

キングは先日のダイナマイトでマラカイ・ブラック率いるハウス・オブ・ブラックのメンバーとして登場。ペンタとバーシティ・ブロンズを蹴散らしました。巨漢を活かしたファイトスタイルで、フィニッシャー(必殺技)も説得力があります。蹴り技主体のブラックとのコンビはおもしろそうです。

レイ・フェニックス、エディ・キングストンが負傷

レイ・フェニックスとエディ・キングストンが残念ながら負傷離脱してしまいました。

レイ・フェニックスは年明けのダイナマイトで、ルチャサウルスのチョークスラムでテーブルに叩きつけられた際、腕を負傷。不幸中の幸いで、怪我は心配されていたよりも軽傷だそうです。

エディ・キングストンは先日のダークで負傷。数週間の離脱になるようです。これにより日曜日に予定されているGCWの大会には参加できなくなりました。

2人の一日も早い回復を願っています。

志田光が一時帰国

志田光がAEWを離れて日本に一時帰国しました。

志田はTwitterに「ただいま日本! 2/4の魔界でお会いしましょう。今は膝と体を休めながら隔離へ」と投稿。AEW復帰時期は未定ですが、宿敵セリーナ・ディーブとの決着がまだついていないので、それほど長くは日本にいないと思われます。2月4日の公演が終わったらまた渡米する感じでしょうか。

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